ジュエリーとは、宝石や貴金属(銀・金・プラチナなど)を使って作られたアクセサリーを指すものです。ダイヤをあしらった指輪や、ルビーのネックレスなど、部位に関わらずジュエリーと称されます。
通販では指輪からピアスにいたるまで、さまざまなジュエリーを販売していますが、購入の際にはいくつかのポイントを押さえておきましょう。まず、サイズをきちんと把握しておくこと。
特に指輪は自分の指のサイズをわかっていないと、せっかく買ったのに指に入らない・もしくは大きすぎてブカブカになるという事態を招いてしまいます。
また、偽者をつかまされないためにも、保証書、もしくは鑑定書が付いてくる店舗での購入をオススメします。
2点ほど創る用意がしています。全部作りたいのですがそうも行きません、出来上がるのが楽しみです。
日本で初めて出版されたビーズクロッシェの本です。
ビーズだけでは物足りないと思っていたところ、出会いました。
予めビーズを通しておいて、鈎針編みで作っていくので、ビーズを通した糸と鈎針さえあれば、外出先でも作れるのがいいです。
間違った編み方など詳しく載っているので、編み物が出来る人ならこの本だけで作れると思います。
私はイマイチ分からなかったので教室に通っていますが、その教室もこの本のリストから探しました。
クロッシェをこれから始める人にお勧めの本です。
チューブクロッシェもペレンクロッシェもループクロッシェも一応できるんですが、クロッシェの作品を売っている限りは基礎をちゃんと確認したいと思っていました。たくさんの作家さんの作品を載せてありますが、どの作品も個性があって素敵で、素材の活かし方がやっぱり只者ではないと感心しました。いい教科書になりそうです。
基本技法が写真入で載っているので鎖編みと引き抜き編みを知っていれば4つの技法が出来ます。細編みと長編みなどは、お花などモチーフに利用されていました。編物が好きな人なら簡単だと思います。初めての人は、まず番手の太いかぎ針で慣れてからの方がいいかな。
ビーズは、テグスで細かくビーズを拾うのが性に合わず敬遠していましたが、この本に紹介されている技法は、デザインごとに指定された通りにビーズを通しておいて、かぎ針で簡単な編み方を繰り返すだけ。どんどん出来るので手軽で楽しいです。
チューブクロッシェ、ペレンクロッシェ、ループクロッシェ、モチーフクロッシェと4種類の技法が紹介されていますがどれも簡単なものばかり。手に入りやすいシドビーズや、レース糸で出来るものも多く取り掛かりやすいし、デザインはどれもシックで使い勝手もよさそうです。
タイトルどおり、「はじめてのジュエリークロッシェ」にはぴったりの入門書です。
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